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イラストやデジカメ写真を手軽にプリント。
オリジナルカレンダーをカンタン作成! |
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| <カレンダー作成方法> |
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| お手持ちのソフトウェア(ラベルプロデューサー、ラベルマイティ、MS Word等)でカレンダーをデザインします。ここではラベルプロデューサーを使ったカレンダーデータの作成方法をご紹介します。 |

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まずラベルプロデューサーを起動します。
ラベルプロデューサを起動したら最初に[ウィザード - ジャンルの選択]という画面が表示されますので、画面左下のほうにある新規作成ボタンをクリックしてください。

新規作成ボタンをクリックしますと次に[用紙の選択]画面が表示されます。用紙の選択画面が表示されましたらまず、画面右にある[用紙グループ]から「写真・カード」を選択してください。
グループを選択しますと、画面中央にある「用紙名と用途」選択欄が写真・カードグループ用に変わりますのでその中から、「A5フリー」を選択してください。
カレンダーは横長の画面で作成いたしますので、 「A5フリー」を選択しましたら画面中央下にあります用紙方向の「横長」を選択してOKボタンをクリックしてください。これでA5横のサイズで編集画面が表示されます。
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編集画面が表示されたら実際にプリントアウトするデータを作成していきましょう。 カレンダー用紙には綴じ穴が開いていますので、綴じ穴部分(上部)を避け、縦138mm、横210mmの範囲に収まるようにデザインをしてください。
*プリンタの機種によって印刷可能範囲が異なりますので、詳細はお使いのプリンタの取扱説明書をご参照ください。
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次に配置するカレンダーのデータを読み込みます。ダウンロードしたカレンダーの日付データを読み込むには、メニューバーから[画像]>[イメージファイル]を選択してください。ファイルを選択する画面が表示されます。
ファイルを選択できる画面が表示されましたら、画面上部右側にある「参照」ボタンをクリックして、読み込みたいカレンダーのファイルを選択してください。
 ファイルを選択しましたらカレンダーのサムネイルが表示されますので、作成したいカレンダーを選択してOKボタンをクリックしてください。
これで編集画面に選択したカレンダーの日付データが表示されます。ラベルプロデューサーでは読み込んだ画像の拡大縮小などの加工も簡単にできますので、自由に画像を調整してください。
また、カレンダーの日付データを読み込むのと同じ方法でイラストや写真のデータも読み込むことができます。 |

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読み込んだカレンダーの日付データやイラスト・写真のデザインができあがりましたらいよいよ印刷です。印刷する時にはメニューバーの[ファイル]>[印刷]からお手持ちのプリンターで印刷してください。
作成したデータを最初に印刷する時はカレンダーキットに含まれている印字テストシートで印刷位置を確認してください。印刷の際にはプリンタドライバで用紙サイズを必ずA5に設定し、印刷方向が横向きになっていることを確認してください。

印刷ができましたらカレンダーを組み立てて完成です!カレンダーキットに同梱されているカレンダー台紙や綴じリングを使用して、ご自分の用途に合わせた形でご利用ください。 |
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